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母になるで歩く羽田2〜6丁目の堤防、広とナウが訪ねた駐車場

   

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『母になる』で広(こう)や麻子がたびたび歩く堤防は、大田区羽田2丁目の羽田第二水門近辺や、6丁目あたりの多摩川沿いになります。

また母になる5話で広(道枝駿佑)とナウ先輩(田中今偉:望月歩)が訪ねた駐車場は、横浜市神奈川区高島台6番あたりのパーキングでした。比較的道の狭いスポットが撮影に使われたようで意外でした。

 

 

羽田近辺がたびたび『母になる』で登場しますが、一家の住まい、柏崎オートもこの近辺でしょうか? 柏崎オートについては詳細は明らかになっていません。雰囲気はこの羽田の多摩川沿いあたりの空気に似ていますが。

 

 

コウとナウ先輩が、花束とケーキを準備して今偉の母をさがしに行った場所はこのあたり・・さすがにナウの母である「男女二人連れ」が写ってはいません。

 

バス停もこの近くでした。

それにしても酷すぎる母と再会し、それでも優しさ強さを表した今偉でした。いつか結婚したら嫁さんの親とか家族は作れるけれど、産んでくれた母親は一人しかいないというのは、コウには説得力があったけれど、なんとも切ない話です。

 

 

グーグルマップで人探し?という驚きの展開でした。

 

柏崎陽一(藤木直人)の不器用な父親ぶりもいいのですが、小池栄子ママの演技がやはり強烈です。この「ママ」がコウのために殺人を犯していたとしたら、また柏崎家の平穏が乱されそうです。

 

しかしコウは、柏崎広として中学校に手続きしたはずで、その親は誰という登録になっているのでしょう? そこを突っ込んではいけないけど、麻子と2人だった時、どういう名前で小学校に通ったのか・・・謎です。

 

羽田のこの近辺は、当然ながらその先に羽田空港があります。地図に日航機羽田沖事故慰霊碑が見えていました。モノレールで行く羽田というイメージが、最近ではかなり変わってきました。

 

 

 

「母になる」は、まだまだハラハラかき回されます。平穏なラストを迎えることができるでしょうか?

 

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