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他人のヴェルファイアを出品した寺下隼人26歳

   

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他人のヴェルファイア(トヨタ)を撮影してオークションに出品し、110万円をだまし取った寺下隼人容疑者・・・

あまりのことに感心してしまいました。そんなことができるのか。出来ても、捕まらずに騙し通せると思うのか。

 

被害に遭ったのは大田区の40代の男性。

写真を撮られた方については分かりませんが、千葉県のパチンコ駐車場で、トヨタ・ヴェルファイアを無断で撮影したとのこと。

寺下隼人容疑者

年齢:26歳
居住地:千葉県富里市

 

事件は昨年9月のことなので、期間が空いたとはいえ、犯人が逮捕されて良かったです。しかし、詐欺にあったお金が戻ってくるか、そのへんはどうなのでしょう。

 

 

オークションは、たしかに個人対個人の取引になります。オークションでトラブルが起きたときに、オークション会社が保証してくれるわけではない点が要注意。

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寺下容疑者は、パチンコ店に止めてあった車の写真を無断で撮影し、「色つやもあり、奇麗な状態を保っています」などと売り込んでいました。

男性が落札した車が送られてこないことを警視庁に相談したことから事件が発覚しました。

 

(ANNニュース 1月13日)

 

車代金の詐欺では、さすがに泣き寝入りはしないはず。寺下容疑者の見通しが甘かったのでしょう。

 

(↑事件とは関係ありません)

 

もしも車をオークションで購入する場合は、

車の所有者情報や、各種の届け出、引き渡し条件などやはり厳格にチェックが必要でしょうか。車の売買は事実、あるので・・・・

 

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