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岡田みはるさんの現在、号泣お天気お姉さんの真相

   

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岡田みはるさんの現在について、『週刊ポスト』の9月16・23日号での報道がありました。現在は、2016年4月からTBSの『ひるおび!』でお天気コーナーのサポート業務を務めているそうです。

 

岡田みはるさん(39歳)が「号泣」と伝えられたのは、ご存知のようにNHK山形で「現在の鶴岡市の様子を見てみましょう」と語った後に、涙を拭っての放送になり、全国的な反響となりました。

いったい、何があったの? と誰もが思うし、心配もするし、しかしご本人には取材が殺到してますます大変だったようです。しかし真相は何だったのか?

 

 

真相については、あくまでも噂、ウワサとして、嫌がらせがあったのでは?というような情報も複数見かけました。しかし、今回グラビアで登場という『週刊ポスト』の記事では、決して「あの時は・・・」という、他の人に関わるようなコメントはないようで、むしろホッとしました。

もし、本当に嫌がらせいじめがあったとしたら、あの騒ぎになり、本当にパニックになったのは嫌がらせをしたほうでしょう。むしろ、そんな事実はなかったと思いたいです。

 

NHK山形放送局の関係者と親しい方が内情を聞いたとして発信した情報なのだが、同局内には、岡田さんよりもちょっと上の40代の女性がいて、どうやらそれが局内ではまさしく「お局」として君臨しているらしい。
その彼女がやっぱりこのお天気お姉さんの役をやりたがっていたそうだ。

(30代女性のウエブマガジン http://woomedia.jp/540 より)

 

こういった情報は伝達の伝達なので、そもそも全く事実無根という可能性もあります。なので「本当はどうでした?」と聞きたい気持ちにもなりますが、今回の記事もそう言った「告白」はなかったので、むしろ安心しました。

 

ちなみに週刊ポストは過去の記事で、岡田みはるさんのお父さんに取材していました。

「本人はそう思ったんじゃないかな。事実はなんだとしても本人はね……。どうもいきさつがあるようで、局の単純ミスとはいえないみたい。ネットで書かれていることが当たらずとも遠からずというか。

娘は動転したんじゃなく、もっと別の感情が出て泣いたんだと思う。ミスだろうと嫌がらせだろうと、プロなら切り抜ける必要があるけど、感情の流れに負けたんでしょう。これ以上は勘弁して」

(週刊ポスト 4月15日号)

 

週刊ポストとしては、過去にも扱っているので今回はいわゆる「事件の真相」うんぬんには触れなかったということでしょうか。

いずれ、真相は分からないと思いたいです。

号泣お天気お姉さんと呼ばれた岡田さんは、長野の出身で、信州大学と早稲田大学を卒業しています。どの時点で早稲田に移ったかわかりませんが、大学卒業後に舞踏や演劇などの活動をしてから、2010年に気象予想士の資格を取ったというので、大変な努力家の方ですね。

 

2010年というと、岡田みはるさんが30代になってからでしょう。年齢のことをいっては失礼ですが、若々しくてチャーミングな岡田さんが、とても前向きでやり手の方だということが分かる気がします。

 

なんと岡田さんが開発したアプリがあるそうです。名前は「頭痛ーる」。

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気圧予報で体調管理する気象病・天気痛対策アプリとのことで、天気を知って自分の体調を管理しようというのは、確かに、有益でこれから期待される分野なのではないでしょうか。

「頭痛ーる」は40万DLだそうです。DLはこちらから http://zutool.jp/

 

 

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